
芦屋市六麓荘町で進行中のRC造の住宅。
着工してもうすぐ1年近くになりますが、ようやくその全体像が姿を現しました。
堂々としており、思っていた以上の存在感と迫力です。


↑2階LDKからの眺めです。窓の幅は12mになります。

↑廊下から吹き抜けのホールを通って中庭が見えます。


↑2階LDKはほぼ柱や壁がないので、この広い空間の天井スラブを構造的にもたせるのは至難の技です。


↑北ブロックより中庭を通してLDKを見ております。北ブロックからも眺望が見えそうです。

↑LDKより中庭を通して北側のブロックを見ております。

SHO SHINDO ARCHITECTS