大阪市内の集合住宅 構造体の写真
大阪市内で建築中のプロジェクト。
本日は躯体の組み上げ作業がおこなわれた。

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堺市百舌鳥のコートハウス 中庭写真
堺市の百舌鳥で建築中の住宅。
未だ天災の慌ただしさが残る建築業界において、職人や材料の手配が中々出来ない中、ようやく外壁の塗装左官工事が進められていく。
本体の完成まで後もう少し。

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大阪市内の集合住宅 基礎の写真
大阪市内でスタートした新しいプロジェクト。
連棟長屋の一部を切り離して解体し、その狭間に生まれた空間に単身者用のコンパクトな集合形態の住まいを計画する。
人口も建物も過密状態のエリアの中、周辺とは遮断された快適な空間を作りたいと思う。

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八尾の中庭型住宅 屋根の写真
八尾の中庭型住宅 リビングの写真
八尾で建築中の住宅。
最近の建築業界の慌ただしさを考えると思いの外こちらは順調に作業は進んで行く。
現場監督の尽力に感謝。

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中庭の紅葉の紅葉写真
クライアントより中庭の紅葉の写真が届いた。
とても美しい。まさか1年目でこんなに綺麗に色づくとは思ってはいなかった。
植木を育てていただいた方、見つけきていただいた方、選んでくれたデザイナー、植樹してくれた方々に感謝。
クライアントご家族はとても喜んでおられ、嬉しい限り。

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ニコンとキャノンの一眼レフカメラの写真
ここ数年竣工写真の撮影に使用していたカメラをAPSのものからフルサイズのものに新調しました。
メーカーもNIKONからCANONへ乗り換え。
買い替えた理由は大きく進歩した高解像度カメラの性能や表現力を自身も使いたいということで。
ちなみに今まで使用していたNIKONのAPS機の解像度は約1600万画素、今回新たに入手したCANONのものは約5300万画素になります。その差は3倍以上。実際その違いは歴然で、かなり細かいテクスチャーまできっちりとはっきりと捉えてくれます。
メーカーに関してはデザインもシャッター音も好みであったためずっとNIKONの方を選んできた部分が大きかったのですが、これまでにご縁のあったプロカメラマンの多くがその専門とされているジャンルに関わらず総じてCANONユーザーであったということ、後は単純に最近の企業業績を見ているとNIKONさん大丈夫かなと。そんなこんなでCANONに乗り換えることになりました。
購入後、特に大きな不満は無いものの、唯一の不満はやはりそのシャッター音。
押すたんびに「ポコン」、「ポチョン」というような音が響きます。ん~やっぱりなんだかへんてこでかっこ悪い。ちなみにNIKONの場合は「カシャッ」ととてもキレの良い音。
このあたりは個人の好みなのでしょうね。
とりあえずまだ手に入れたばかりで、まともに撮影していないため実際の写真の仕上がりは不明ですが、次回の撮影がとても楽しみです。

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神戸市東灘区の注文住宅 外観写真
神戸市東灘区御影で進めていたコートハウス。
竣工写真が出来上がる。
素敵な写真が撮れた。
神戸市東灘区の注文住宅 リビング写真
神戸市東灘区の注文住宅 中庭写真
神戸市東灘区の注文住宅 外観写真

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八尾の中庭型住宅 基礎の写真
とても良い天気。
東本町のコートハウス、立ち上がる。

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